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【後編】自分の出産を、誇れる自分になれた。過去の自分が残してくれた「ある物」がキッカケだった。

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陣痛を知らず、経腟分娩を選べなかった私の出産のこと。


出産の前夜の日記を読み返してみると、そこには「手術が怖い」と、不安な気持ちがつづられていた。


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そうだった。

前日入院のベッドの上で、手術前の脊髄麻酔も、局所麻酔で手術することも、怖くて仕方なくて、不安な夜を過ごしていたんだった。


でも、産まれてきた息子に会えた時

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日記を読んでいくうちに、だんだんと当時の記憶が甦ってきました。


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はちや

2015年5月産まれの息子と、ヒゲで料理上手な夫、愛猫いっぴきで田舎暮らし。
夜な夜なインスタグラムをかくのが楽しみ。
(#ダサい部屋着 で検索していただき...

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