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ママになる記念に!今しかとれない、マタニティフォトを撮ろう!

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芸能人が撮っていることで知られるようになったマタニティフォトですが、最近は撮影する一般の人も増えてきました。ママだけでなく家族の記念としてもおすすめのマタニティフォト。今回は、マタニティフォトの撮り方やスタジオの選び方などについてご紹介します。

出典:http://kazuyakajita.blog.fc2.com/blog-category-4.html

マタニティフォトはどうして人気?

妊娠している期間はわずか数ヶ月。人生の中でもこの貴重な時期の記念として写真に残すのがマタニティフォトです。プロのカメラマンに撮ってもらうことで、芸術性の高い写真を撮影することができることから人気が高まってきています。



マタニティフォトのメリットは、妊娠中にしかない女性ならではのボディラインと、ママになる優しい表情と神秘的な美しさを記録に残せること。貴重な時期の思い出になるだけでなく、生まれてくる赤ちゃんへのプレゼントにもなるはずです。





我が子が宿るお腹を慈しむ母の表情が映し出された愛情たっぷりのマタニティフォトは、自分が望まれて生まれてきたこと、そして愛されていることを実感できる作品となります。

マタニティフォトはいつ撮るのがベスト?

マタニティフォトは妊娠7ヶ月~9ヶ月くらいの時期に撮るのが一般的です。なかには、臨月の写真を残したいと、あえて予定日ギリギリに撮る人もいます。しかし、何が起こるかわからないのがマタニティライフ。体調への影響なども考慮すると、予定日の1~2ヶ月前くらいに予約を入れるのがベターです。



また、マタニティ専門の写真館以外で撮る場合は、成人式、卒業式や入学式、七五三など、写真スタジオの繁忙期も考慮に入れておきましょう。

マタニティフォト専門店のメリット・デメリット

マタニティフォトを撮るには、一般の写真館を利用する方法とマタニティフォト専門店を利用する方法があります。



マタニティフォト専門店で撮るメリットとして、妊婦さんの扱いに慣れているという点があります。同時に、妊婦さんを美しく撮れるノウハウも持ち合わせています。また、妊婦さん用の衣装や小物などがたくさんそろっている点も魅力ですね。



逆に、撮影セット、衣装、照明、構図などが、他の妊婦さんの写真と似通ってしまうというデメリットもあります。

フォトスタジオを選ぶポイント

マタニティフォトを撮影フォトスタジオを選ぶ際、場所や料金の他にどのようなポイントに気をつければよいのでしょうか。



まずは、自分が撮りたい写真のイメージに合っているかが重要になります。ホームページなどの写真を見比べて、好みのテイストの写真を探してみましょう。また、写真の仕上がりも重要なチェックポイント。写真の明るさや構図、被写体の表情などに違和感がある場合は避けた方が無難です。



価格を比較する際はサービス内容に注意。どこまで料金に含まれているのか、データはもらえるか、レタッチや修正は可能かなどを確認するようにしてください。



また、衣装や小物、ヘアメイクなどのシステムもチェックしましょう。オリジナリティを重視したい場合は、持ち込みが可能かどうかも確認しておきたい項目です。

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この記事を書いた人

haru

大阪在住のharuと申します。
男の子と女の子の二人の子どもがいます。
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