仕事に育児に、常に一生懸命だからこそ、ついひどい言葉を子どもにかけてしまった、過去の自分。

そんな過去があるからこそ、今、困っているお母さんと子どもにかけてあげられる言葉がある。

“あの日の自分”を乗り越えた主人公の笑顔がよりまぶしいです。



(制作:MANGA FACTORY)