晩婚が進んでも、寿命が延びても、
妊娠できる年齢は今も昔も40~45歳くらいまでと言われています。

不妊治療をすればアラフォーでもアラフィフでも妊娠できると考えがちですが、そうではありません。

事実、35歳を過ぎると、より妊娠率は低くなりますし、
また高齢妊活者の不妊治療は、妊娠しにくく、流産率も高まるのが現状です。

そのため、大事なのは
 
 ・正しく「不妊症」について、理解すること
 ・パートナーとしっかり話し合って決めていくこと

だと思います。

もし「私も不妊症かもしれない…」と思ったら、下記のリンクから
ぜひ、不妊症チェックをしてみてください。