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「人間とは何だろう」子どものふとした落書きが、哲学的すぎる

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子どもが書いた落書きに、不思議なメッセージ性を感じたことはありませんか?無邪気な子どものインスピレーションで書かれた言葉には、大人にとってハッとさせられるものもたくさんあります。今回は、私たちの想像を超えたそんな名言(迷言?)をご紹介します。

出典:http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=11044012408

子どもの発想は無限大

「どこでそういう言葉を覚えてきたの?」と問いたくなるくらい、難しい言葉を急に使ってくることもあれば、
子どもらしい無邪気な発想で書かれた言葉に、妙なメッセージ性を感じることもあります。

まさに子どもの発想は、無限大なんですね。
今回はTwitterで見つけた、なるほどと思う子どもの落書きをご紹介します。

子どもたちの落書きが、かなり哲学的で刺激的!

些細なことも、大きく捉えよう

子どもの方が、世界を広く捉えているなあ、と思わせてくれる一言!

「きっといい日になる」

という一言で、仕事や育児のことで悩んでいることが吹っ飛んでしまいそうですね。

どんなに落ち込んだことがあっても、
息子がこんなことを書いてくれたら、元気を出さずにはいられません。

難しいのは、すごく楽しい

人生は「何事も難しい方がやりがいがある」なんてことを、6歳の時に考えられるなんて…!
本当に、人生の教訓にしたくなる言葉ですね。

この「紐」がどこまで続いているのか…

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個性・多様性 個性と自己肯定感 才能・異才

この記事を書いた人

あまり

ただいま、2児の子育てに奮闘中!
時間の合間を見て、執筆業もこなしつつ、てんやわんやの楽しい生活を送っています。...

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