帝王切開の傷が目立たないように、先生がなるべく小さく切ってくれていたそうです。
しかし、思ってたより大きい第一子の登場に、会場(手術室)は騒然!

手術台に横になっている私には何が起こっているのか全くわからず。
ただただみんなの「がんばれー!」の掛け声に合わせて声をあげていました。

まさか私のおなかでそんなことが起こってたなんて…!

出産から1年ちょっと。
執刀してくれた先生のおかげで、今はかなり傷も目立たなくなりました。