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「イクメン」は、育児分担のためのスローガンじゃない(2ページ目)

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「イクメン」という言葉から私たちが考えるべきことはなんだろう。

出典:http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=11030029917

いっしょに育児をしていく上で、本当に大切なこと

ママとパパの役割は家庭の事情によって、それぞれ負担する仕事量は違ってくると思います。
しかし、どんなに家事・育児の仕事量に偏りがあっても
夫婦2人の子どもであるという基本は変わりません。

もしかしたら、うまくいっていないと感じている夫婦の場合、
「ママだから」「パパだから」という理由で
子育ての責任まで分担してしまっているではないでしょうか。


LICOさんも、ブログでこのように綴っています。

パパとママ どちらが大変か ではなくて


同じチームとして(*^^*)


お互い様 お疲れ様 と労いあって

【子どもの笑顔のために】

支え合えたらいいなぁ と思っています

「イクメン」という言葉に惑わされることなく、
相手が求めていることは何かを考えて行動していくこと。
それはパパだけではなく、ママにとっても同じことです。

何をするかではなく、どうあるかを夫婦で話し合うこと。
それによって、お互いの関係が少しずつ、変わっていく気がします。

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Anna

トレンド情報大好き!な新米ライターです。忙しい毎日でもホッと一息つけるニュースをお届けします♡...

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