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  4. 「もしも、ママが○○だったら…」子どもたちの想像力あふれる作文が可愛すぎる♡

「もしも、ママが○○だったら…」子どもたちの想像力あふれる作文が可愛すぎる♡

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小学館集英社プロダクションが公開した動画「もしも作文 ~もしも、ママが○○だったら~」をご存知ですか?子どもたちが自由な想像力で書いた作文の内容に、思わずくすっと笑ってしまうこと間違いなしです。

立命館小学校校長顧問 陰山英男先生による指導のもと行われた、ドラゼミ作文教室。
ドラゼミが大切にしているのは、子どもたちの「作文力」。


子どもたちは「もしも、ママが〇〇だったら」という場面を想像し、自由に「もしも作文」を書くことに。
子どもたちは、どんなママを想像するのでしょうか?

もしも、ママが「ペンギン」だったら…

「もしも、ママが○○だったら…」子どもたちの想像力あふれる作文が可愛すぎる♡の画像1

ある男の子は、もしもママが「ペンギン」だったらという想像をして作文を書きました。

「もしもママがペンギンだったら、ぼくはペンギンの子になります。
でもパパが人間だったら、ぼくは半魚人ならぬ、半ペンギン人です。」


半ペンギン人という言葉に周りにいる子どもたちは大笑い。
男の子もみんなにつられて笑いながら、半ペンギン人になったらどんなことが起こるのかを話します。

もしも、ママが「おかし」だったら…

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ある女の子は、ママが「おかし」だったらという想像を膨らませます。

「もしも、ママが「おかし」だったら、家じゅうにおかしが広がっちゃいます
大変だけど、うれしいです。」

もしも、ママが「ゾウ」だったら…

「もしも、ママが○○だったら…」子どもたちの想像力あふれる作文が可愛すぎる♡の画像3

また、別の男の子はママが「ゾウ」だったらと想像します。

「ある朝、起きたらゾウになっていた。
つぶされそうで、逃げようか、家出しようか、と思っていたら
ゾウに『どうして逃げるんだ、親なのに』と言われてびっくりしてしまいました。」



大人では思いつかないような、発想をみせる子どもたち。
他の子どもたちのお話もぜひ、聞いてみてください。

大切にしたい「子どもたちの自由な発想」

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この記事に関するキーワード

個性と自己肯定感 個性・多様性

この記事を書いた人

あけみ

初めまして!2児のママあけみです。
“自分たちらしい家族を築くこと”をモットーに日々子育てに奮闘中!
皆さんと色々な情報を共有出来ればと思っています^^
...

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