子育てに向いていないと感じることは決して悪いことではありません。

真摯に子育てに向き合ったからこそ、その理想の親像に当てはまらない自分にがっかりしてしまい、「子育てに向いていないのでは」という考えに気持ちが向いてしまっている場合もあると思います。

まずは一人で抱え込まず、周りの人に助けを求めてみましょう。
妻(夫)、両親、園の先生、ベビーシッター…自分ではできないことを補い助けてくれる人が、必ずいるはずです。

肩の力をぬいて、子育てしていきましょう!