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夜泣きが辛くて疲れたときに、夫にしてほしかったこと

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子どもの夜泣きは毎日続くとママには負担が多いもの。たまにはぐっすり休みたいな、と感じるママも多いのではないでしょうか。そんなときに夫がとる行動でママの心身の疲れは違ってくるのです。今回は、子どもの夜泣きのときに夫にしてほしかったこと3選をお届けします。

いつまで続くの!?子どもの夜泣き

子どもの夜泣きは一度癖がつくとなかなか治らないものです。多くの子どもは、ベビー期で夜泣きが落ち着きますが、子どもによっては、3歳を過ぎても夜泣きを続ける場合があります。ママの負担は大きなものとなるでしょう。

1.週末には夜中のお世話を代わって欲しい

毎日続く夜泣きはママにとっては、心身ともに疲れ切ってしまうものです。隣に夫が寝ているとなんとか泣き止むようにしなくては、と更に気を遣うことでしょう。そんなときに夫に行動して欲しいことは、翌日の仕事の影響がない週末などに、子どもが夜泣きのお世話を代わってもらうことです。いつもママが行うように、ママを起こさないように行動に移してくれると助かるし、感謝の気持ちが湧いてきます。夫の愛を感じることでしょう。連日である必要はありません。一回の夜泣きだけでも代わってくれるとママは連続で少しでも休むことができるのです。

私もフルタイムの仕事にすぐ復帰したので、夜泣きは辛かったです。
でも、そういう時は旦那が寝ぼけ眼で起きて来て「代わる」と言って抱いててくれました。

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2.違う部屋で寝て欲しい

毎日の子どもの夜泣きで疲れることの一つは、夫の存在です。隣に夫が寝ていると、夫を起こしてしまうのではないか、翌日の仕事に支障が出てしまうのではないか、とママは気が気じゃありません。子どもが少しでも泣き始めたら、即座に起き上がり抱っこするなどの行動に移す必要が出てきます。もしもパパが「うるさいな」などと発言するようならば、むしろ違う部屋で寝て欲しいと感じるママも多いのではないでしょうか。違う部屋で夫が休んでくれているなら、急いで起き上がる必要もないですし、落ち着くまで、横になってよしよしすることもできるのです。何もお手伝いをしない夫の場合には、できれば別の部屋で休むことが望ましいとママは感じることでしょう。

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3.感謝の言葉をかけて欲しい

子どもの夜泣きはパパでは泣き止まないこともしばしばあることでしょう。代わりたくてもママがあやさない限りは泣き止まないという場合には、無理に夫がお手伝いをする必要はありません。毎日の夜泣きの対応にママが疲れ切っているときには、夫から、優しい言葉をかけて欲しいと感じることでしょう。「いつもお疲れ様!」「いつもありがとう」などの声が欲しいのです。感謝されることにより、頑張ろうという気力も湧いてきます。
また、可能ならば、夜中ぐっすり眠れないママには、昼間の睡眠時間を確保して欲しいもの。休日などはママがお昼寝できるように配慮してもらえると更に嬉しいですね!

うちは起きませんでしたが、別に「うるさい」などということも
もちろんありませんでしたし「昨日寝れなかったんなら昼間ゆっくり
寝ないと駄目だよ」と言って仕事に行くような人でした。

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この記事を書いた人

angel1

3人の子どものママ。毎日子育てと仕事と楽しく過ごしています。3人育てた育児情報を発信していきたいと思います。...

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