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聞いてホッコリ♡子どもの「言い間違い」まとめ

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子どもの言い間違いというと名作アニメ「となりのトトロ」のメイちゃんが言う「とうもころし(トウモロコシの意味)」を思い出しますが・・・他にもあるある!子ども達の言い間違い。大人が社会で言い間違えたら冷や汗モノですが、子どもだったら可愛い言い間違え達をまとめてみました。ほっこり&胸きゅんしてください。

出典:http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=28174008809
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突然ですが、クイズです!大人はすると恥ずかしいけど、子どもがすると可愛いものって何でしょう?!



正解は・・・「言い間違い」です。舌足らずだからか、間違えて覚えてしまっているのか?理由は定かではないにしろ、つい微笑んでしまいます。

例えママの怒りMAXだったとしても、怒っているのを忘れて笑ってしまう子どもの「言い間違い」は、「ママ、怒ってばかりいないでもっと笑いなさい」と伝える“神様からのプレゼント”なんじゃないか?と思う今日この頃です。

そんな子どもの「言い間違い」をまとめてみました。イライラしているママも、育児に疲れて笑う余裕すらないママも、読んでほっこりしてみてくださいね。

子どもの言い間違い~twitter編~

子どもの言い間違い ~3歳の息子編~

ここからは私の息子(現在3歳0か月)の「言い間違い」をまとめてみました。今は言えるけれど2歳の時は言えなかった言葉、3歳の今も言えない言葉、それぞれまとめております。

【2歳時の言い間違い】
・靴下→「つくした」
・消防車→「ぼーしゃーしゃ」
・遊ぼう→「あぼぼー」
・しまじろう→まじろー
・おやすみ→「おみー」

【3歳時の言い間違い】
・DVD→「ぶいでぃーでぃー」
・トーマス→「ポーマス」
・妖怪ウォッチの「ジバニャン」→「ジパポン」

聞いてホッコリ♡子どもの「言い間違い」まとめの画像1

子どもの成長と共に出会う確率も少なくなっていくのが、子どもの「言い間違い」。私は、忘れないように育児日記に書き留めておくようにしています。

今回このようにまとめてみて初めて気づいたのは、言い間違いでさえそれぞれお子さんの個性が表れるのだということ。子どもの個性をたっぷり愛してあげたいものですね。

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子育て・育児 子どもの成長・発達 言葉の発達

この記事を書いた人

ami

趣味は読書。小さい頃は小説家になって海外移住することが夢だったが、小説が全く書けず挫折。それでも作文論文は得意だった。大学入試は英文科を目指していたものの、申し...

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