植松さんも言っていましたが、私は、息子の勢いよく話しだす姿を見て、夢は身のまわりにたくさんあるんだということに気づかせてもらいました。

そして、今まで夢は叶うことのないくらい大きなものでなくいけないと、勝手に思いこんでいたということにも気がつきました。
それが息子に伝わっていて、息子は夢を語れなかったのかもしれないとも思います。

でも、その思いこみをなくしたことによって、それからの息子は、一日のうちにすごい量の夢ができました。
自分の大好きなことや、やってみたいこと(=夢)を本当はよーく知っていたのです。


これからは、親子ともどもたくさんの夢を持って生きていきたいと思っています!