淋菌・クラミジアは昔よりも減少傾向ですが、未だ感染者は多い疾患の一つです。きちんと検査と治療をしないと不妊や生まれてくる赤ちゃんにも大きな障害が残る可能性もあり、注意が必要です。普段からパートナーと一緒に気を付けていきたいですね。