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「こんなはずじゃなかった!」産後の大変さは無知と驚きによって増幅する!?産後のリアルとパパの掟7つ

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「本当の戦いは産後にある」先日そんなツイートが多くの共感の声を集めました。幸せいっぱいなイメージのある産後ですが、本当はフラフラの体で障害物競争を乗り切るようなもの。今日はそんな産後のリアルと産前の心得をご紹介します。すでに出産を経験したママパパも安心することなかれ!よりよい産後を迎えるためにパパがママにしてあげたい7つの掟もぜひチェックしてみてください。

出典:http://haru-hara.hatenablog.com/entry/2015/08/23/120000
目次

母の身体は半死状態。本当の戦いは産後にあった!

ある日、ツイッターを見ていると、こんなツイートを見つけました。



本当にその通りだな…そう深く納得すると同時に、多くの共感の声が集まっているのを見て、「私だけではなくて、皆感じていることだったのか!」と思ったことを覚えています。



それが、こちらのツイート。

産後の大変さは誰も教えてくれないから、産むまでは「無事に産まれてくれればそれだけでいい」と思って出産をゴールに設定してた。いざ産んだら「母子共に健康」ではなく、母は半分死体、子は健康という事態。産後のことこそ伝えていかねば。本当の戦いは産後。

「こんなはずじゃなかった!」産後の大変さは無知と驚きによって増幅する!?産後のリアルとパパの掟7つの画像1

友人が、産後の生活を「フラフラの体で産後障害物競争に挑むようなもの」と例えていて、なるほどと思った覚えがあります。産後はある意味、出産を乗り越えたママの第二の戦いの場でもあります。



しかし、このツイートにもあるように、出産前は「元気な子を産むこと」がゴールになりがち。なぜか産後のことに気が回らない。その結果、何も知らない状態のまま、大変でトラブル続きの「産後障害物競争」に足を踏み入れる…そんなママが多い気がしています。



こういう話をすると、「まだ出産前なのに、脅さないでほしい」というプレママもいるかもしれません。



でも、決して脅しているわけではありません。



「こんなはずじゃなかった」と焦るよりも「こういうことが起こるかも」と準備しておいたほうがはるかにいいと思いませんか?



またこの記事では、そんな産後のリアルをお伝えするだけでなく、



・産前にこうしておけばよかった!産前の心得3つ

・産後のママをサポートするためにパパができる7つのこと
(パパに見せるだけで大丈夫なように、1枚のシートにまとめてあります)



の2つもあわせてお伝えしていければと思います。



既に出産を経験している人も私には関係ないなと思わずに、2人目、3人目の時のよりよい産後のために、「産前の心得」「パパができるサポート」の部分だけでも読んでみてください。



では、早速「産後障害物競走」のリアルを見ていきましょう。

産後のリアル①「赤ちゃんスパイラル」

まず、産後について伝えたいのが、産後は赤ちゃんから離れることができない「赤ちゃんスパイラル」におちいるということ。



こちらの記事で先日「赤ちゃんスパイラル」という言葉を見つけたのですが、産後の母子を示すのに、なんてぴったりなネーミングだろうと思いました。

嫁に休日を。育児1日丸々やった

生まれたての赤ちゃんは一度にたくさんのおっぱいやミルクを飲むことができません。それゆえ、授乳は1~2時間ごと。



それだけでも大変ですが、まだ体の器官が未熟な赤ちゃんは、せっかく飲んだおっぱいやミルクを吐いてしまうこともしばしば。



やっと飲んでくれた…と、げっぷをさせ、先ほど吐いたものをきれいにふき取って…



そうしているうちに、赤ちゃんが泣きだします。ああ、うんちが出ちゃったのかな。おむつを替えてあげなくちゃね。



おむつを替え終わると、服も汚れてしまったから、赤ちゃんを着替えさせて。うんちと吐いたもので汚れたタオルも洗わなくちゃ…



そう思って赤ちゃんのそばを離れた瞬間、「ぎゃーん、ぎゃーん」という泣き声。ああ、ごめんね、寂しくなっちゃったのかな。泣いている原因も分からないまま、あやし続けること30分。



そうこうしているうちに、もう次のミルクの時間がやってきます。



これが、赤ちゃんのそばから離れることができない、赤ちゃんスパイラルの現実。

このスパイラルの恐ろしいところは、24時間スパイラルぶっ通しで回りつづけるというところなんですよね。これぞ本当に休む暇のない24時間営業。



産後を体験したママが「寝れない」と言っていたのは、こういうことだったのかと身に染みて体感した瞬間でした。

産後のリアル②「産後は痛い、分からない、怖い」の三重苦

しかし、実は私、出産前にこの「赤ちゃんスパイラル」の存在を聞いていたんですよね。それにも関わらず、



「仕事で2徹(2晩寝ないで働くこと)くらいはしたことあるし、大変といいつつなんとかなるでしょ」



と完全にその現実をなめていました。



でも、なんとかならないのが産後。本当の戦いは産後。



この真実を伝えなければと思って、今筆をとっているわけです。



そんな私から、この「赤ちゃんスパイラル」に加え、産後は痛い、分からない、怖いの三重苦ということを重ねてお伝えしておきます。



まず、とにかく痛い。肉体が瀕死状態に陥るのが、産後。



私の場合は、妊娠後期になると夜中によく目がさめるようになり、出産2週間前からは前駆陣痛があって寝れない・痛い。そんな状態で出産&産後を迎えました。

さらに、産んだ後も、産後数日は授乳するたびに子宮が縮んで痛い!(産後は下に下がった子宮がもとに戻ろうとして、縮もうとします。授乳時にでるホルモンがこの収縮を促すため、授乳時に痛い!という状況が起こります。後で知りましたが、これを「後陣痛」と呼ぶそうです)



また、会陰切開で縫ったところが痛くて歩けない、座れない。(会陰切開:出産時に、膣の出口と肛門の間のところを切ること)

「こんなはずじゃなかった!」産後の大変さは無知と驚きによって増幅する!?産後のリアルとパパの掟7つの画像4

会陰切開の痛みを描いたマンガはこちら!:新米ママの多くが通る道!?円座クッション片手に産後の戦いは続く・・・!

文字通り体はヘロヘロ状態。



そして、授乳。私のイメージでは、産後は暖かな部屋の中で、ゆったりと子どもにおっぱいをあげて、その可愛い顔に目を細める…



そんなイメージでしたが、現実はそれだけなじゃなかったのです。



なにせ生まれたては、赤ちゃんも母親も授乳するのも、おっぱいを吸うのも初めて。お互い「下手」以外の何物でもなく、乳首が傷つく。そして痛い。



微笑みながらの授乳をイメージしていた私でしたが、現実はあまりの痛さに、うなりながらの授乳となりました。あげなきゃあげないでおっぱいはカチカチに張ってしまって痛い。



いつまで続くんだろうか…と思い返すだけで、めまいがするほど大変な日々でした。



そして、三重苦の残り2つが、「分からない」「怖い」ということ。



ある程度見通しがついたり、周りにすぐ質問ができる先輩がいた会社とは異なり、そもそも赤ちゃんをどう扱っていいのやら分からない。



空いた時間にスマホにかじりついて、「赤ちゃん 授乳 痛い」「赤ちゃん おむつ替え やり方」「赤ちゃん 吐く 理由」などなど検索する日々が続きました。



そんなあやふやな状態なのに、さらに人の命を預かることなんて、今までの人生で一度もないわけで。恐ろしくふにゃふにゃの我が子を見ながら、本当にお世話はこれであっているのか、自分のせいでこの子が死んでしまうのでは…と今まで感じたこともない不安を抱え続けていました。



そんな状態のなか、私の子はとにかく泣きっぱなし。何をしても泣かれる状態が続くと、「何!?何が間違ってるの!?ねえ、教えて!なんで泣いてるの~~~~~~!!」ともはやパニック状態。



「子どもを育てる」ということの責任と怖さというものを始めて体感したのでした。



言ってみれば、産後というのは、ほとんど睡眠時間が取れない、体はボロボロ、半分死体レベルの苛酷な状況の中、引継もないままに新しい仕事を任され、そばには聞ける先輩もおらず。


電話はかかりっぱなし、書類は吹き飛び、クレームはくるわ、新しい案件はくるわ、座る暇もないわ。でもミスをすれば命にかかわるリスクの高い仕事。



無理やり仕事に例えるとこんな感じになりますが、いかがでしょうか。「フラフラの状態で産後障害物競争」というのが、分かっていただけたでしょうか。

これだけおさえて!「産前の3つの心得」

さて、そんな想像以上に大変な産後のリアルをお伝えしました。では、産前にどのようなことを心がけておけばいいのでしょうか。



そんな産前の心得はこちらです。

1.産後の辛さを知っておく



ここまで、産後って「赤ちゃん可愛い、幸せ」だけじゃないんだよ、ということをお伝えしてきましたが、これを認識しているか、していないかで、そもそもこの大変さを乗り切れるかどうかが決まるといっても過言ではないかと思います。



赤ちゃんスパイラルの存在、そして産後は痛い、分からない、怖いの三重苦がある、ということをまずは心にとめておきましょう。心の準備が出来ていると出来ていないのでは大違いです。大変さのほとんどは、「こんなはずじゃなかった!!」という「驚き」からきているように思います。



こちらにチェックしておきたい産後体験談を載せておきましたので、いくつか読んでみてはいかがでしょうか。

チェックしておきたい産後体験談:新米ママの育児体験談~育児ってこんなに大変なの?誰も教えてくれなかった新生児との生活~

チェックしておきたい産後体験談:【体験談】子育てがしんどくて地獄のような毎日に「もうやめたい」子育てのしんどい時期はいつまで続く?

チェックしておきたい産後体験談:甘えられないママパパたちへ 〜産後うつとパニック障害になった私の体験談〜

2.お世話の仕方をしっておく



産後は「痛い、分からない、怖い」の三重苦と言いましたが、このうち産前にある程度予防をしておけるのが「分からない」の部分。



私の場合、産後に赤ちゃんのお世話が待っているなんてこと、すっかり頭から抜け落ちてしまっていましたが、妊娠中の時間があるときに色々調べておけばよかったなと思うことしきりでした。



赤ちゃんがいる家に遊びに行って、生活を聞く、お世話の仕方を見るといったことをしてみるとなお心強いかもしれません。もし、今学生さんであれば、ベビーシッターをしながら子どものお世話の仕方を学ぶインターンもあるそうですので、挑戦してみてみるのもいいかもしれないですね。

【スリール】ワーク&ライフ・インターンシップ

他にも産後のリアルを伝え、そのケアと啓発に力を入れているマドレボニータでは、産前に必要な知識や身につけておきたいことを学ぶ「にんぷクラス」を開催しています。

マドレボニータ「にんぷクラス」の詳細はこちら

また、最近ではネットでお世話の仕方の基礎を学んでおくこともできますし、youtube等で動画を見ることもできますので、どこに信頼できる情報があるのか、妊娠中に一度はチェックしておくといいかもしれません。

赤ちゃんのお世話ってどうやるの!?準備すること

赤ちゃんへの母乳の飲ませ方

赤ちゃんの正しい抱っこの仕方

赤ちゃんの紙おむつの替え方

赤ちゃんの沐浴の仕方

3.頼れる人をつくっておく



そして、最後に一番重要なのが、頼れる人をつくっておくこと。



実は、産後1か月は産褥期といってほとんど動かないまま安静にしておかなくてはいけない時期なんですね。現状では多くのママが、体がふらふらのなか赤ちゃんのお世話をしていますが、これを全て夫でも家族でもベビーシッターでも、他の人に任せてずっと寝ていられる状況が理想。



だって、産後の体は外から見えない部分も含めて、半分死体ですから。



もし全てが無理でも、頼れる人、なるべくやってくれる人を作っておくのは必須だと思います。



家族の助けを借りられるように事前にスケジュールを調整しておく(最近では、この産後に合わせて育休をとるパパも増えているそう)、実家に帰っておく、友達に家事などを頼めるようにしておく…など何らかの対策を立ててみてください。



家族が無理だったら、産後ドゥーラという産褥期をサポートするサービスもありますし、最近ではベビーシッターサービスも「産褥期ベビーシッター」を完備している企業が多数。「全部自分でやらなくちゃ」はもう古い考え方。今は、いかに「周りの人を頼って自分が休めるか」を考えるのが産後の新しいトレンドです。



全部自分で完璧にやろうとせず、アウトソーシングや旦那さまをうまく使って、自分が産前の万全な状況に戻ることを最優先しましょう。

産後ドゥーラの詳細はこちら

ママを支えるためにパパができること

さて、記事も終盤に近づいてきましたが、最後にそんな大変な産後を支えるためにパパができることについて書いておこうと思います。



その前に、なぜパパのお手伝いが重要なのかこちらの記事を参考に説明しておきますね。



こちらの記事は、産後クライシスについて触れた記事ですが、こちらで紹介されているのが、「女性の夫に対する愛情の変化」を示したグラフです。

産褥期を明けた今だから言える、プレパパに知っておいてほしいこと

ここで示されている妻から夫への愛情曲線を見ると、出産直後に「回復グループ」と「低迷グループ」で大きく愛情の差があることが分かります。



出産後の夫の対応次第で、妻から夫への愛情は上昇する「回復グループ」とひたすら下がっていく「低迷グループ」に大きく分かれます。そして、「低迷グループ」に入れば、熟年離婚を引き起こす可能性も。



愛情深い夫婦関係、そして家庭を築いていくためにも、いかに出産直後の夫の妻へのサポートが重要かが分かるデータです。



では、パパはどのようにママをサポートしたらよいのでしょうか。身の回りのママ友のみなさんにインタビューをし、「パパにこんなことしてほしい!」という声を集めました。そうして出来上がった7つの心得がこちらです。

「こんなはずじゃなかった!」産後の大変さは無知と驚きによって増幅する!?産後のリアルとパパの掟7つの画像7

①育児を一緒にしてくれる

パパでも授乳以外はできるから、おむつ替えでも、着替えでも、少し代わってくれる。夜赤ちゃんが泣いたときは自分だけ寝ているのではなく、抱っこしてくれて「寝ててもいいよ」と言ってくれる。そんなパパに優しさを感じるママが多いようです。



②育児情報を積極的に調べてくれる

最初にも書いたとおり、ママだって赤ちゃんに接するのは初めて。分からないことだらけのなか、必死で調べたり、人に聞いたりして、お世話の方法をマスターしてるんです。そんなときに、「ママなら分かるでしょ」ではなく、一緒に調べて研究してほしい。そしてこんなお世話がいいのかなあと一緒に悩んでほしい。それがママの願いです。



③家事がうまくできていなくても、よしとしてくれる

パパが仕事から帰ってきても、掃除は終わってない、洗濯物も干せてない、夕食は用意できていない…。そんなとき、「1日中家にいたのになんでできてないの?」なんて言わないでほしい。「赤ちゃんスパイラル」で家事なんてやる余裕がなかったんだってこと、分かってほしい。



④家事を分担してくれる

そして、家事ができないことを理解してくれた上で、「今日は夕飯買ってくるよ」って言ってもらえたら本当に心が楽になる。そして、家事を手伝ってくれる。そんなパパにぜひなってくださいね。



⑤今日のママと赤ちゃんの様子を聞いてくれる

そして、意外と要望が多かったのが、こちら。こうやって聞いてもらえることで、パパが自分と赤ちゃんに関心があることが分かって嬉しいんですね。気分的にはママはもう毎日修羅場くぐりぬけています。帰ってきたら、「今日どうだった?」と優しく武勇伝を聞いてもらえたら嬉しいです。



⑥ママの「自分の時間」を作ってくれる

そして、最初に書いたように「赤ちゃんスパイラル」の真っただ中にいるママは、美容院に行く、おでかけをするといった時間は言うまでもなく、自由に携帯を触ったりする時間すらないわけです。神経はすりへり、頭は赤ちゃんのことばかり。そんな状態ではノイローゼになってしまうのも分かりますよね。そんなときは、パパが少しの間赤ちゃんを見てくれていると助かります。それだけで、ママは「自分の時間」が作れて心の余裕を取り戻せるのです。



⑦産んでくれてありがとうと言ってくれる

そして、最後にこの言葉。「産んでくれてありがとう」大変だけど、可愛くてしかたがないわが子。そんな子どもをパパも愛してくれていて、産んでくれたママに言葉に出して感謝してくれる。言われたら涙があふれてしまいそうですよね。恥ずかしいかもしれませんが、ぜひ勇気をもってママに伝えてみてください。絶対に喜んでくれると思います。

知らないよりも、知って準備!「産後障害物競争」に備えよう

いかがでしたでしょうか。



産後の体験なんて千差万別。辛い人も辛くない人もいるし、同じことが起こっても大変に感じる人、そうでない人もいます。私はこんなに大変じゃなかったという方もいらっしゃるかと思います。



でも、産後こうした辛い状況のなか、自分を追いこんで産後うつや育児ノイローゼになってしまう人も少なからずいるのが現実です。私は大丈夫と思わずに、こういうケースもあるのかも…と頭の片隅に留めておいてもらえればと思います。



また、何よりそばでママを支えるパパへ。ママの毎日はこんな風に成り立っているのだということをぜひ理解してほしいと思います。そして7つの掟のうち、自分ができそうだなと思うものにぜひ取り組んでみてくださいね。



そして、ここまで「産後は辛い」ということに焦点を当てて記事を書いてきました。
半分死体なんて言って、ごめんなさい。正直、少し煽っています(笑)。
でも、それくらい大げさに言わないと産後の現実は伝わらないなとも思っているのです。



実際は、いやあ、やっぱり赤ちゃん可愛いですよ♡(笑)。



落ち着いてくれば、辛かったことなんて忘れて、あの頃が懐かしく、もう2人目、3人目を産みたいな、そんな風に思っている私です。ただ、事前に情報を知って入れば、もっと対策が打てたはずなんです。だから怖がりすぎずに、幸せな産後を目指して情報収集、準備をしっかりしてみてくださいね。



この記事を読んで、今よりももっとハッピーなパパ、ママが増えますように!

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この記事を書いた人

ともかママ

ともかママです。子どもが幸せで楽しい人生を送れるように、様々な人から話を聞きつつ、自分なりの愛情をめいいっぱい届けてあげたいな、と思っています。...

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