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9月25日は「主婦休みの日」!専業ママにもお休みを♪

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毎日、家事や子どものお世話に追われるドタバタ日々・・・。なーんにも気にせずに心からゆっくり出来るような”主婦休みの日”が欲しいなぁ~、あったらいいなぁ~、と思ったら・・・。本当にありました!誰がどのように作ったのか、イベントなどのお得情報も交えてご紹介します。

出典:http://www.sankeiliving.co.jp/shufuyasumi/shimen.html
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誕生から6年目?!「主婦休みの日」とは?

サンケイリビング新聞は、女性のための生活情報新聞です。発行元のサンケイリビング新聞社が2009年4月、日本記念日協会に「主婦休みの日」を申請したことから、この記念日が認定されました。具体的には「家事育児を毎日頑張っている主婦がお休みできるための日」「夫や家族が家事に挑戦する日」なんだそうです。

この記念日を切り口にしたサービス、イベントも増加中!

パパと子どものための料理教室、ママのためのプチ外泊セミナーなど「主婦休みの日」を軸にしたイベントや「主婦休み」とコラボした割引・キャンペーンが、認定以来増加しているそうです。商品が安くなるのは嬉しいですし、イベントがあればパパにも参加を促すことができるのでありがたいですね。



ちなみに、11月にはリビング新聞とESSEがコラボレーションしたイベント、その名も「主婦フェス2015」が開始予定とのこと。新商品を試すことができたり、主婦向けの特別セミナーや有名人によるトークイベントなど盛りだくさん。ママ友を誘って行ってみるのも面白そうです。

家庭内でも作ろう!「ママ休みの日」!

主婦はもちろんですが、お仕事をしているママですと仕事は休みでも家事をしなきゃ・・・と本当に休み無しな状態ですよね。そこで私個人が提唱したいのは、家庭内で月1日は「ママ休みの日」を作るという事。(実際、私も「今日は休むね」と、たまに自主休業しています。)



しっかり休むことで、毎日の家事育児も新たな気持ちで望むことができます。また、「手伝いたい気持ちはあるけれど何をしたらいいか分からない」「どうせ手伝ってもダメ出しされるから嫌」というタイプのパパでも、そんな日には思い切って任せてしまうことで、「意外とパパできるじゃん!」という新しい発見もあったりします。



「仕事」は転職できても、「ママ」は転職できないですもんね・・・。だからこそ、時にはしっかり休みましょう!「主婦休みの日」ももっと認知度が高まり、ブームになってくれるとありがたいなと思います。みんなで広めていきたいものです。

主婦休みの日/イベント実施例

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ami

趣味は読書。小さい頃は小説家になって海外移住することが夢だったが、小説が全く書けず挫折。それでも作文論文は得意だった。大学入試は英文科を目指していたものの、申し...

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