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どうする!?夏休み明けに起こりやすい子どもの登園渋り(2ページ目)

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1学期は楽しく幼稚園や保育園に通っていたのに、夏休み明けになったら「行きたくない」と言い出した・・・ママパパは心配になってしまうことですが、実はそれほどまれなことではありません。子どもたちが夏休み明けに登園を渋る理由と、もし登園渋りへの対策について紹介します。

出典:http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10161012149

休ませすぎはNG!先生と連携をとろう

登園渋りがあった場合、1日2日くらいであれば幼稚園や保育園を休んでも構わないかなと思います。



子どもときちんと向き合う時間を設け、愛情を伝えたり、励ましてあげることですんなり登園できる子もいます。



しかしずるずると休みが続いてしまうと、登園のきっかけがなくなり子どもにも負担です。子どもの気持ちを受け止めてあげたうえで、幼稚園に行きたい気持ちになるように誘導しましょう。どうしても登園渋りがひどい場合には、幼稚園や保育園の先生に相談して連携をとることが大切です。

子どもの登園渋りは生活リズムの崩れや、幼稚園や保育園での生活に不安やストレスがある時の子どもなりのSOSのサイン。



きちんと子どもの辛い気持ちを受け止めてあげましょう。ママパパ自身が追い込まれないことも大切なので、深刻な場合はすぐに周りに相談してくださいね。

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この記事を書いた人
みゆきママ

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