夜泣きはいつかは終わるものだから、今しか見られない子どもの姿だと思って、我慢して、乗り越えて…という言説は、本当にたくさんの場所に溢れていると思います。しかし、私にはそう思えず、本当につらく、子どもを大切に思えませんでした。今考えても自分も子どもも非常に可哀想だったと思います。



今回紹介した夜泣き解決方法が全ての方に当てはまるかはわかりません。我が家で成功した1つの事例として参考にしていただければと思います。