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EcoFlowのポータブル電源は子育て世代の防災&アウトドアにぴったり!

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9月の防災月間にチェックしておきたい防災グッズが「ポータブル電源」。コンセントがない場所でも電気が利用でき、子育て世代からも注目されているアイテムです。
【記事の後半にプレゼントキャンペーン情報あり!】

PR EcoFlow Technology Japan株式会社

ポータブル電源って、何?


「ポータブル電源って何?」「ポータブル電源とモバイルバッテリーって、どこが違うの?」という方も多いと思います。

簡単に言うと、ポータブル電源は、モバイルバッテリーの大容量版。

最大の違いは、ほとんどのモバイルバッテリーがUSB出力しかないのに対し、一般的なポータブル電源はACコンセントを備えているというところ。

つまり、簡単な家電であれば、ポータブル電源につないで使うことができます。


防災&アウトドアにポータブル電源

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ポータブル電源を備えておきたい理由の一つとして「防災対策」が挙げられます。

近年、台風や豪雨被害で被災した人たちからは「停電で、スマートフォンなどの情報ツールが充電できず困った」という声が多く聞かれました。

他にも、照明や調理家電、テレビやゲーム機にも使えるポータブル電源は、子育て世代には必須の防災用品と言えるでしょう。

また、持ち運びが便利なポータブル電源は子連れアウトドアでも大活躍。

子どもと一緒だと、アルコールランプやガスバーナーで時間をかけて調理したりお湯を沸かしたりと、「ゆったり」とした時間を持つことが難しいかもしれません。

子どものそばで火を使いたくないシーンもありますよね。

そんなときこそポータブル電源が役立ちます。

調理家電や電気ケトルなど、家で使い慣れた家電をアウトドアでも使えるのがポータブル電源の強みなんです。




ポータブル電源はどうやって使うの?


ポータブル電源は家庭のコンセントで充電してから電化製品をつないで使用します。

使うときに気を付けたいのは、使用する電化製品の『消費電力(W=ワット)』と、ポータブル電源の『出力(W)』&『バッテリー容量(Wh=ワットアワー)』がマッチしているかどうかということ。

いざ家電を使おうと思ったときに、「ポータブル電源の出力をオーバーして動かなかった!」「すぐに電池容量がなくなってしまった!」という失敗をしないように、使いたい家電が、買おうとしているポータブル電源とマッチしているか知っておきましょう。


主な電化製品を使用するのに必要なW数

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では実際、家電を使用するのにどれくらいのW数が必要なのでしょうか。

 スマートフォンの充電 5~10W前後
 電気毛布 5〜55W前後
 LEDライト 5~10W前後

これらは消費電力が100W以下と少ないため、出力が100W程度のポータブル電源でもまかなえます。
しかし、仮に寒い時季に被災したとするとどうでしょう?

 ホットカーペット 500〜800W前後
 電気ファンヒーター 500〜1200W前後
 電気ケトル 600〜1300W前後

※消費電力は目安です。使用する機種によって異なります

冬の必需品とも言える家電や暖房器具は、ある程度のW数が必要ということがわかります。
冬に限らず、こうした家電を使いたい場合は、最大出力が大きなポータブル電源を選ぶと良いでしょう。

では、子育て世代にはどのようなポータブル電源がおすすめなのでしょうか?




ポータブル電源「RIVER Plus(リバープラス)」

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RIVER Plus(リバープラス)


防災グッズとしてはもちろんのこと、子連れアウトドアにもぴったりなのがEcoFlow社のポータブル電源、RIVER Plus(リバープラス)です。


ここからはRIVER Plusのポイントを詳しく紹介していきます。


ポイント①高出力な電化製品が使える


例えば、冬の停電時に子どもが「温かいスープが飲みたい」とぐずりだしたら…そんなときは電気ケトルでササッとお湯を沸かしてしまいましょう。

RIVER Plusは独自のテクノロジー「X-Boost」を採用しているため、コンパクトなボディながら最大出力1200Wの家電に対応しています

出力が1200W以下の電気ケトルを選べば、すぐに温かい飲み物を飲むことができますね。

またホットカーペットは800W以下のものがほとんどなので、停電中でも暖かく眠ることもできます。


ポイント②圧倒的な充電速度


ポータブル電源で困るのが、意外と充電に時間がかかるということ。

アウトドアに持っていこうと思ったら、充電していなかった…今から充電するには10時間かかる! そんなことになったら、おでかけどころではありません。

でもRIVER Plusなら、1時間以内でゼロから80%に充電可能な急速充電テクノロジー「X-Stream」(特許申請中)を採用し、家庭用コンセント(AC)でフル充電でもわずか1.6時間。

これなら朝に気がついてもたっぷり充電できます。


ポイント③コンパクトでスタイリッシュ

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ポータブル電源の中でも珍しく、RIVER Plusはホワイトを基調としたデザイン。

大きさもトースターよりわずかに大きい程度と非常にコンパクトなので、リビングに置いたままでもインテリアの邪魔をしません。

5.4kgと軽量なので、アウトドアへの持ち運びもラクラクです。




もっと容量を使いたいなら「RIVER Max Plus」


RIVER Plus よりももう少し容量の大きいものが欲しいときは、RIVER PlusとエクストラバッテリーがセットになったRIVER Max Plus(リバーマックスプラス)がおすすめ。

エクストラバッテリーを組み合わせることで、容量を360Whから720Whに倍増させることができます。

必要のないときには取り外して、コンパクトサイズにもできるので便利ですね。




RIVER Plus 体験してみました!


4歳の女の子を持つママが、家庭で「RIVER Plus」を体験してみました!

実際に使ってみた感想を聞いてみましょう。


「白いカラーリングなので、リビングに常備していても違和感がないです。
前面にLEDライトがついているので非常灯としても活躍しそう! 
専用スマホアプリと連携すると、バッテリーがなくなる予想時間や充電終了時間をリアルタイムで確認したり、コンセントのON・OFFを操作したりできるのでとても便利でした!」



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スマホの充電はもちろん、電気ポットでお湯を沸かすことも!(消費電力1200W以内)



防災月間の今こそ、ポータブル電源の備えを!


防災対策やアウトドアに活躍するポータブル電源、RIVER Plus(リバープラス)についてご紹介しました。

現在、EcoFlowの公式Webサイトでは特設ページ「EcoFlow防災特集」を公開中。

防災に関するお役立ち情報や、災害時のポータブル電源の活用術のほか、ポータブル電源や防災グッズなどが当たるプレゼントキャンペーンも掲載!

ぜひ、チェックしてみてくださいね。




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Q1.「ポータブル電源」を知っていましたか?
Q2.EcoFlowのポータブル電源を知っていましたか?
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Q4.記事を読んだ感想を自由に記入してください
ご協力ありがとうございました!

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