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「かざみどり」じゃなく「かざピンク」!?お子様たちの感性さく裂エピソード集!

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子どもが見せるクスッと笑えるエピソードの数々をご紹介します。


コンタクトレンズ装着を真似る仕草がたまらない!


子どもって、たまに親の想像を超えるユニークな行動をすることがあります。

Q&Aコミュニティサービス 「教えて! goo」に「笑ってしまった子供の行動」との質問を投稿した相談者も、子どもの言動にクスっと笑った一人。

相談者の投稿内容は、このような感じです。

・印象に残っているのが、子どもが1歳前後の時に見せた行動。

・人差し指で自分の目を触ろうとして、触る寸前に目をつぶるを繰り返した。

・それは、夫がコンタクトレンズを装着する様子を真似たものだった。

その姿を見て大笑いした相談者は、「子どもの行動や言葉で、笑ってしまったことがあったら教えてください」と呼びかけました。

どんなエピソードが集まったのでしょうか。



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「目をパチパチさせてね」と言ったのに、実際に子どもが取った行動とは…。


出てくる、出てくる、可愛らしいエピソードの数々が!

まずは、お子さんの可愛い聞き間違いのお話。

お子さんが初めて目薬を点したとき、親御さんが「目をパチパチして」と伝えたところ、手をパチパチ叩いたそうです。

「目」と「手」って、音が似てますものね!

目薬を点されて渋い顔をしながら手を叩く様子を思い浮かべてしまいました。

ほかには、見た目と言葉のギャップにクスっとするエピソードも。

長男が3歳を過ぎ、赤ちゃんから男の子の感じになってきた時、彼は「オレ、抱っこしてくれよ~」と発します。

その発言に回答者は、「言葉と態度のあまりのギャップに夫と大笑いしました」と振り返ります。

両手を広げて「オレ」と言いながら抱っこをせがまれたらイヤとは言えませんね。


太ももに押された無数の印影のインパクト


子どもが親に背を向けておとなしくているときって、なんだか怪しいと感じませんか?

とある親御さんは、当時2、3歳のお嬢さんがこっそり何かをしていたため覗き込んだところ、夫の印鑑を自分の太ももにたくさん押していたとか。

その後お嬢さんは、「なんだ、これ〜?」と不思議がっていたそうです。

小さい太ももに無数に押された印影のインパクトはさぞ大きかったことでしょう。

別の親御さんは子どもが5歳くらいの時、屋根の上に付いている風見鶏を指差して「あれは『かざみどり』だよ」と伝え
たそうです。

するとお子さんは「ううん。あれは、かざピンク」と返します。

当時2人が見た風見鶏はピンク色だったため、お子さんは風見に続く言葉は「鶏」ではなく「ピンク」が正解だと思ったのでしょうね!

ほかにもたくさんの投稿があったのですが、この辺で。


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コノビー編集部

Conobie編集部連載では、「個性がのびる、子どもがのびる」をテーマに、スタッフが厳選したコラム・まとめ情報などをお伝えいたします。それぞれの家族が、「我が家...

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