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名づけの決め手、「字画や姓名判断」に2倍以上の差をつけたポイントとは!?

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コノビーみんなのアンケート☆
現代育児に奮闘中のパパとママ。そのリアルな声を、そのままお届けします。

Q.赤ちゃんの名前、一番大事にしたポイントは?

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※2020年9月28日〜29日(コノビー公式Twitterより)

「音の響き」がトップ


アンケート結果の1位は、「音の響き」(53%)で、「意味」「画数や姓名判断」(ともに23%)に倍以上の差をつけています。

どんなに字画が良い名前でも、「発音しにくいのは嫌」と考える親御さんが多いようです。


「音を最初に決めて、後から漢字を選びました」


実は筆者も息子の名づけのポイントは、「音の響き」でした。

もちろん字画も調べたのです、名前って口に出して呼ばれる機会がたくさんあるので、響きがいい方が良いと妻と話して決めました。

ちなみに双方の両親に命名で重視したことを聞くと、筆者は「姓名判断」、妻は「音の響き」と言っていました。

筆者の周りに聞いてみると、「音を最初に決めて、後から漢字を探しました」や「音感を大切にしました」など、名前の響きに重きをおいた人が目立ちました。

ほかには、このような回答が。

「自分の名前の漢字が書きにくいので、『書きやすさ』で選びました」

「姓名判断を占ってもらいました」

「親から一字を取り、そこから考えました」

などなど、多岐にわたる名づけポイントが寄せられました。

アンケートにご協力くださり、ありがとうございました!

(コノビー編集部:そのべ)


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コノビー編集部

Conobie編集部連載では、「個性がのびる、子どもがのびる」をテーマに、スタッフが厳選したコラム・まとめ情報などをお伝えいたします。それぞれの家族が、「我が家...

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