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バカ話がいつか勇気になるように。話しちゃいます「アイス事件」

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失敗することが苦手な5歳の息子に、私の過去の失敗談を話して!と言われて、渾身の失敗談を話してみました。

19話 「外の世界」に出てはじめて気付くこと

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今までは家にひきこもる生活で、「双子のお世話をすること」「2人それぞれと向き合うこと」に精一杯だった。

でも、思い切って外の世界に出てみると、「双子」であることでたくさんの人から声をかけられることに驚く。


「双子ちゃんですか?」

「かわいい〜!」



そう気軽に声をかけてもらえることは、時に嬉しくもある。

でも、やはり踏み込み過ぎでは?と感じるような質問も同じくらいたくさんある。


世間の思う「双子のイメージ」と改めて向き合った時、どれくらい腹を割って話せば良いのか、どのように仲良くなればいいのか分からずに戸惑ってしまう。

そして周りのママがとてもキラキラして見えて、「赤ちゃんが1人だけだったら、もっと余裕を持てるのかな」なんてふと頭をよぎる瞬間がある。


もし双子じゃなかったら、もっと気軽に買い物に行けるんだろうか。

もし双子じゃなかったら、もっとオシャレができるんだろうか。

もし双子じゃなかったら、「どうやってこの子が生まれたか」なんてプライベートなことを突然聞かれることもなく、普通にママ友が作れるんだろうか。



いろいろな思いが浮かび、ママ友を作ることもできずに落ち込んでいると、思わぬ相手から連絡が届いて……?

次回は6月24日(水)8時更新予定!どうぞお楽しみに!

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最初の産院で連絡先交換したママ友と、久しぶりの再会。

その時、2人の話題は……?

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第1話から読みたい人はこちらから!

連載制作秘話はこちら!

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この記事を書いた人
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いそめし ちかこ

2014年12月生まれの男の子の母です。妊娠中から始めたブログやtwitterを中心にネットで気軽に参加できるママ向けイベントを日々画策しています。...

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