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「帝王切開の手術台の上でも吐いてた」壮絶すぎるつわり体験

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コノビーみんなのアンケート☆  
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Q.つわり、どのくらいあった?

「帝王切開の手術台の上でも吐いてた」壮絶すぎるつわり体験の画像1

※2020年6月9日〜10日(コノビー公式Twitterより)

つわりが「なかった」人も1割


回答で最も多かったのが「まあまああった」(35%)ですが、ちょっとの差で「ひどかった」(30%)が続きました。

「少しあった」は24%、「なかった」と答えた人も11%いました。


吐かないけど眠くてたまらない…。「眠りつわり」も。


アンケートのコメント欄には、このような体験が寄せられました。

「娘二人とも帝王切開でしたが手術台の上でも吐いてました(笑)

ずーっとつわりがひどくてやばかったです」

手術台上でも戻し続けていたとは…。

つわりの程度は人それぞれですが、中には入院が必要なほど深刻なケースも。

一般的につわりと聞くと、飲食の有無を問わず吐き気がする「吐きつわり」がイメージされがちですが、とにかく眠くなる「眠りつわり」や、食べていないと気持ち悪くなる「食べつわり」といったタイプのつわりもあります。

筆者の妻は妊娠時に吐き気はあまりなかったものの、よく「眠い」と言って眠っていることが多かったです。

お腹の中で命を育てるのは、大変なこと。

疲れたら早めに休み、無理をしないようにしたいですね。

アンケートにご協力くださり、ありがとうございました!

(コノビー編集部:そのべ)



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コノビー編集部

Conobie編集部連載では、「個性がのびる、子どもがのびる」をテーマに、スタッフが厳選したコラム・まとめ情報などをお伝えいたします。それぞれの家族が、「我が家...

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