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夫が在宅勤務で育児スキルアップ。その結果、過去の自分も癒された<第四回投稿コンテストNO.59>

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育児スキルが高いとはいえなかった夫が、在宅勤務をきっかけに急成長。その姿を見守っていた福木ちひろさんは、あることに気がつきました。

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17話 「ねぇ、葵……」

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小学校に入学すると、子どもの人間関係もどんどん複雑になっていく。

友達から仲間外れにされたり、いやなことを言われたり、親として胸が痛むようなことも少しずつ増えていく。


「その場面」を目の前で見てしまった時、親は子どもたちの間に入って声をかけるべきなのか?

それとも、その気持ちをぐっと堪えて見守るべきなのか……。



「親として、どういう時に手を差し伸べるか」の判断は難しい。

だけどひとつ言えるのは、「どんな時もあなたの味方だよ」というメッセージは、惜しみなく伝えてあげたい……ということ。


ありのままのその子を受け止め、ギュッと抱きしめる。

子どもが立ち止まりながらも少しずつ進んでいく原動力は、そのぬくもりの中でこそチャージできるのかもしれない。


裕子がそんな風に葵と向き合い始めていたころ、葵にいじわるをしているレイナの家では……?

次回は10月2日(金)7時更新予定。どうぞお楽しみに!

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自分が思うことと、「親が自分に求めていること」と……。

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第四回 記事投稿コンテスト『パートナーのナイス育児』

応募期間2020年4月16日~5月31日。入選発表は6月下旬を予定。
第4回コノビー投稿コンテスト、1次審査通過作品をお楽しみください。...

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