使い終わった育児グッズは、「まだ使える」「誰かに使ってほしい」という気持ちになるものですが…。

誰かに譲るときには、相手の「我が子のために選ぶ楽しさ」にも配慮した上で、まずは相談してみるのが良いかもしれません。


(制作:MANGA FACTORY)