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赤ちゃんの手押し車はいつから?デメリットは?アンパンマンなど人気商品も(3ページ目)

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赤ちゃんが立っちできるようになると購入を考えるのが「手押し車のおもちゃ」ですよね。いつから使えるの?どんな種類があるの?値段は?使うことのデメリットは?など、色々と気になりますよね。そこで今回はそういった疑問に答えながら、アンパンマンなどの人気キャラクターのもの、西松屋などで扱われている安いもの、乗用玩具(赤ちゃん車)を兼ねているものなどもご紹介します。

出典:http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=11038015199


赤ちゃんの歩き始めをサポートをしてくれる、10ヶ月から使える木製のベビーウォーカー。

カラー13個と白木11個の積み木がセットされており、本体にぴったり収納できます。

デザイン性が高く、インテリアとしてもおすすめです。

ハンドルは、二段階に調節できる特別なデザインになっており、安全のため進みにくくすることも可能です。


本体サイズ :36.5×28.5×49cm
対象年齢 :10ヵ月から
Amazon参考価格:10,918円


孫の1歳の誕生日プレゼントとして選びました。
「積み木がほしい。」との娘のリクエストがありましたが、これは積み木遊びもできるし、
つかまり立ちしている孫には、ちょうどいい押し車にもなります。押し車は、適度な積み木の重さもあって、
転倒もなく、取っ手部分の高さ変更ができ、身長によって変えることができます。
車部分も、床に傷がつかないように工夫されており、又 積み木も危険性がないように作ってあります。
希望の条件を すべて満足させてくれた商品でした。

ピープル あんよつよい子ウォーカー


持ち手がたためて8ヶ月のハイハイからあんよまで長く使えるコンパクトデザインのベビーウォーカー。

使わない時はたたむと幅20cmとコンパクトになるので、隙間にピッタリ収納できて便利です。

安心の角丸設計で、あんよつよい子ダイヤル (スピード調節)・転倒防止ストッパー・ハンドルロック・フローリングを傷つけないクッションタイヤ付きで安全面にも考慮されています。


本体サイズ :33×20×40cm
対象年齢 :8ヵ月から2歳まで
Amazon参考価格:7,850円


つかまり立ちができるようになったため、歩く練習をかねて購入。
買った当初からとても気に入ったようで廊下を何度も往復
車輪を固定していると適度に重く安定性が増すため、子供も安心して歩くことができるようでした。
そのうちに、車輪を固定せずに素早く廊下を往復するようになり、気が付けば歩けるようになっていました。
買ってよかったと思います

西松屋 SmartAngel スチームトレイン


リアルな蒸気機関車で運転手気分が楽しめる、西松屋の手押し車兼、乗用玩具(赤ちゃん車)。

楽しいサウンドがいっぱいで様々な形の遊べるブロックも付いていて、多機能なのに値段が安いのも嬉しい。


対象年齢:1.5歳から
電池仕様:単3電池2本使用(別売)
Amazon参考価格:4,479円


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