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赤ちゃんの手押し車はいつから?デメリットは?アンパンマンなど人気商品も(2ページ目)

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赤ちゃんが立っちできるようになると購入を考えるのが「手押し車のおもちゃ」ですよね。いつから使えるの?どんな種類があるの?値段は?使うことのデメリットは?など、色々と気になりますよね。そこで今回はそういった疑問に答えながら、アンパンマンなどの人気キャラクターのもの、西松屋などで扱われている安いもの、乗用玩具(赤ちゃん車)を兼ねているものなどもご紹介します。

出典:http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=11038015199

手押し車のデメリット


反対に、手押し車のデメリットはどういったものがあるのでしょうか?

・興味を持つ期間が短め。
・歩行がしっかりしないうちは転倒する恐れがある。
・遊ぶ場合や収納に場所を取り、足をひかれると痛い。
・発達において重要なハイハイによる全身運動の機会が減ることも考えられる。

使い方によっては転倒などの危険もあるので、目を離さないように注意する必要があります。

メリットとデメリットを総合的に判断して、手押し車を上手に使えると良いですね。


手押し車のおすすめ商品


では、おすすめの手押し車を4つご紹介します。


アガツマ アンパンマン よくばりビジーカー2 押し棒+ガード付き


可愛いアンパンマンのビジーカー。

脱着式の安全ガード付きなので、10ヶ月から使えます。

小さい頃はガードと押し棒を付けて大人が押してあげて、つかまり立ちからよちよち歩きの頃にはビジー付きの押し車として、しっかり歩けるようになったら足けり乗用として長く使えます。

本体の裏には速度調節ねじが付いており、タイヤを重くしたり軽くしたり出来るので、用途に合わせて安全に遊べます。

本体正面のアンパンマンレリーフがついたボンネットと座面には開くと小物が入れられます。

本体のばいきんまんとドキンちゃんの人形はタイヤと連動し、くるくる回る仕様。

ハンドルのボタンを押すと、クラクションやウィンカーの音、アンパンマンのおしゃべりやメロディが鳴ります。

レバー、鍵、歯車や窓など、手先の発育を促す手遊び機能が満載。


対象年齢 :0歳10ヵ月から
電池種別 :単3電池2本使用
Amazon参考価格:6,401円


ハザードが点灯・音がなる、アンパンマンのメロディが思った以上に流れる、ハンドル下のちょっとしたアトラクションで1歳1ヶ月の男の子は樂しんでます。まだ前進ができず、後進ばかりですが押しグルマ代わりにも使えるのでありがたいです!!足を乗せるスタンドがあることにもビックリしました。ガードなど色々な備品があり長期で使えるので室内から使い始めたら歩行器いらなかったかもしれないです。

PLANTOYS 5123 ベビーウォーカー

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