『あっ!』というだけで兄姉達が
なんでもお世話してくれるので、
『ちょうだい』と言わなくなってしまった四男。

しかし、言葉を喋り始めた最初の方に
ちゃんと『ちょうだい』という言葉を
発していたのを母は知っている…(笑)


これ、すぐ上の兄三男が当時1歳半の時
『ちゅーん』って言うだけで兄姉達が
なんでもしてくれていたのと同じ現象。

四男も、兄三男と同じ道を
辿ろうとしています(笑)