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回転式チャイルドシートの特徴は?人気商品の価格・口コミとおすすめ5選(4ページ目)

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子どもが生まれてすぐ必要になるものの一つにチャイルドシートがあります。でも、チャイルドシートってどんなものを選べば良いの?固定式と回転式の違いは?など、わからないことも多いですよね。そこで今回は「回転式チャイルドシート」について、メリット・デメリットや人気の商品、実際に使っているパパママの口コミなどをお伝えします。チャイルドシート選びの参考にしてくださいね。

出典:http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=10272003331

スポーツカータイプの車の後部座席に設置しています。車の構造から、通常のチャイルドシートでは子供を乗せ降ろしが非常に大変でした。この製品だと、回転してくれますので、乗せ降ろし時の負担がかなり軽減されます。

③【フルフラット仕様】アップリカ 回転式チャイルドシート ディアターン プラス


退院から使える「平らなベッド型(フルリクライニング)」。

赤ちゃんをあお向けに寝かせてあげられるベッド機能。からだをまっすぐに支える唯一の平らなベッド型です。

成長や状況に合わせて、理想的な姿勢で守ります。ベッド型、後ろ向きイス型、前向きイス型とチャイルドシートの形が変形します。

シート本体を片手で回転させることができます。リクライニング操作も片手でできるから、限られた車内スペースでパパママの操作がラクラクです。

後部座席左右どちらの席でも、1カ所ロックでしっかり固定。シートベルトが台座の前部分を通るので、見やすく取付もカンタンです。

[本体サイズ] 【横向きベッド時】W:79 × D:59.3 × H:56.6(cm) / 【後向き時】W:47 × D:69 × H:56.6(cm) / 【前向き時】W:47 × D:59.3 × H:67(cm)
[対象] 0ヶ月 ~ 48ヶ月
[Amazon参考価格] 29,700円


しっかり固定できます。寝かせておけることも安心です。取り外しもなれると簡単にできます。もう少し大きくなったら前すわりもできるようなので便利です。

④【回転式なのに安い】ジョイー チャイルドシート アーク360°


らくらく取り付けISO-FIX対応。

超コンパクトサイズで車内も広々です。

快適エアホール、メッシュ生地(3Dメッシュ)で通気性抜群!

ヘッドレスト6段階調節可能(肩ベルトの高さも同時に変わります)。

インナークッション標準装備(新生児~6ヶ月頃までのお子様に使用)。

リクライニング5段階調節可能。

本体シート・パッド類は取り外して手洗いできます。

[本体サイズ] 後ろ向き:W46×D65~68×H53~64cm / 前向き:W46×D51~55×H63~78cm
[対象] 0ヶ月 ~ 後ろ向き:新生児~18kg(4歳頃)、前向き:9kg(1歳頃)~18kg(4歳頃)
[Amazon参考価格]24,800円


いろいろ検討しましたが、このチャイルドシートは何より安さがずば抜けていました。しかも360度回転!しかし、他商品との値段の差がありすぎて届くまで不安でしたが、実物はしっかりとした箱にしっかりと梱包されていましたし、何よりプラスチックやらなにやらの独特な変な臭いもまったくありませんでした。初めてISO-FIXで装着しましたが、取り付けの部分にちゃんとついてるかどうかのガイドが見やすくついていたので、5分もかからないくらいで装着できました。

この記事を書いた人
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空閑 香織 / コノビー編集部

放送作家・編集・ライター。のび太のような長男と、ジャイ子のような長女を育てる母ちゃん。子どもを産んで、自分がこんなにもキレキャラだったと知る。...

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