はじめて赤ちゃん筆を作る方にとって、参考になる点をまとめましたがいかがでしたか?

一生に一度のイベントですから、家族で話しあって、世界に一つだけの赤ちゃんの贈り物を素敵なカタチにして残したいですね。

筆者は3人の子どもがいますが、誰も赤ちゃん筆を作りませんでした。

でも、子どもが大きくなってからでも作れるサービスを提供しているお店もあるようです。

残念ながら、赤ちゃんの髪の毛のような毛先はありませんが、七五三や学校の入学・卒業などの節目をきっかけに、親子の思い出の記念として作ってもいいなと思います。

子どもが大きくなったとき、ママにとっては子育てを頑張っていた当時のことを、子どもにとっては自分が愛されていたことを実感し、お互いが親子の時間を振り返るきっかけになるかもしれません。