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熱がある子どもを氷水に!?国際結婚を10年続けるために、必要だった1つの言葉

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私たち夫婦は、生まれた国、育った国、性別、年代…どれをとっても共通項がない。このおかげで、早めに「ああ…この人とは分かり合えないのだな…」ということを悟り、今ではすっかりその違いを楽しめるまでになってきました。こうなる過程で夫が言った「ある言葉」に、励まされたような…励まされてないような…。そんな一言を紹介します!


分かり合える要因がない夫婦

まいどおおきに!さとえみです。

今回は(今回も?)夫婦の話です。

私たちは国際結婚。しかも20歳以上の「年の差婚」でもあります。

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さらに「体格差婚」なので…

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平熱が2度くらい違う「体温差婚」…

血圧が重なることが全くない「血圧差婚」…

途中から「〇〇差婚」って言いたいだけやん!って感じになりましたが、

それくらい共通項のない2人なんです。

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同じ空間、同じ空気を吸っていてもひしひしと感じる別世界。別次元感。

文化が違う、人種が違う、言語が違う…だけとは一線を画す、確かな別人感…!

この記事を書いた人
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さとえみ

ベルギーの片田舎に生息するお絵かき好きの主婦です。
ベルギー人夫ヤンと共に二人三脚で三姉妹を育てています。...

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