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「マタニティブルー」や「産後クライシス」。これからの不安が発見にかわるきっかけを見つけにいこう!

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妊娠期から乳児期の赤ちゃんがいるママは、毎日が不安でいっぱい。マタニティブルーや産後クライシスもそんな不安が一つの原因となっているかもしれません。自分で情報を得るのにも限界があるし、身近に相談する相手もいないし、いざ相談となると勇気がいる…。そんな大それたことじゃなく、ちょっと気になってるくらいなんだけど…。そんな悩めるママにオススメの情報があります!

PR 一般社団法人日本マタニティフィットネス協会

子育てに真剣に向き合うママだからこそ、知ってほしい

「これから私はどうなってしまうんだろう…」

新しい命が誕生し、その幸せを実感する新米ママの日々。

その一方で、今まで経験したことのない変化に心や体調がさらされていく中で、知らず知らずのうちにママ達が陥りやすい「マタニティブルー」(正式にはマタニティブルーズ)という症状があります。

日本産婦人科学会の資料によると、産褥期(出産後、体が妊娠前の状態に戻っていくための期間)のママの50〜80%が特別な状況との関連なく泣きたくなったり、不安や過度の心配を抱えてしまうというような状態になると言われています。


また過去にテレビの情報番組でテーマとして取り上げられた「産後クライシス」。

出産後、さまざまな要因はあれど、ママばかりに家事や育児の比重が重くのしかかり、それがきっかけのひとつとしてパパとして変わろうとしないパートナーへの愛情が一気に冷めてしまうという夫婦の関係も話題になりました。

このように「マタニティブルー」や「産後クライシス」は、産後のママを取り巻く身近な問題として各メディアで繰り返し取り上げられています。

そういった情報には触れてるし、理解できているつもりでも、もし自分が「マタニティブルー」になってしまったら…。

気づかない内に我が家に「産後クライシス」が襲ってきたら…?

次々と新しいこと、初めてのことばかりでふと立ち止まって我に返ったとき、自分の気持や育児に不安に感じることがあったとしても、すべてを自分で抱えず、そしてパートナーとコミュニケーションをたくさんとり、時にはママとしてではなく一人の女性に立ち戻り、リフレッシュすることも大切にして欲しいと思います。

そして、夫婦や親戚だけではなく、外に相談出来る相手を増やすことや「子育て」という一大プロジェクトを気軽に誰かに頼める環境を整えたり、便利なツールを増やすことで、気を張るだけじゃない自分たちらしい子育てが見えてくるのではないでしょうか。

そんな「自分たちらしい子育てを見つけに行く場所」としておすすめのイベントがあります。

これからの子育てがわかる!見える!変わる!

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「マタニティ&ベビーフェスタ」は去年およそ2万5000人の参加者が来場し大盛況となった体験型イベントで、妊娠から出産、子育てにいたるさまざまな不安や気になることへの解決を導く「知識」や「情報」を発信しています。

2005年から毎年開催。参加者には大好評で、リピーターも続出。

ママだけでなくパパの子育てへの意識も高まるようです。

2018年は4月7日(土)・4月8日(日)パシフィコ横浜での開催が決定! その気になる内容を紹介します。

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参加者が実感!「マタニティ&ベビーフェスタ」がリピーター続出!のワケ

【たくさんの発見がある多様な企画が盛りだくさん!】

「周りにあまり妊婦や出産した友人がいないのでなかなかわからないことでも、ここでいっぺんに聞けてとても良かった!」(2017年参加・20代妊婦ファミリー)

「1人でもとても楽しく、充実した時間を過ごせました!来年は赤ちゃんも一緒に遊びに来たい」(2017年参加・20代妊婦ファミリー)

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メインスタージでは、妊娠期に体を動かすマタニティフィットネスの紹介や実際に妊婦さん達によるマタニティビクスのデモンストレーションを実演。

体を動かすことで、気持ちもリフレッシュしそう!とママ達に好評でした。

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参加型コーナーでは、赤ちゃん達のハイハイ競争チャンピオンシップを開催。

一筋縄ではいかないレースにママ・パパ応援団もヒートアップ! 

【実際に商品を試せる企業ブースも見どころのひとつ】

「いろいろなブースで商品の説明を聞いたり試したりできたので大変参考になりました」(2017年参加・30代妊婦ファミリー)

「インターネットでいろいろとグッズをみてきましたが、実物を見るとまた全然違う。色々勉強できてよかった」(2017年参加・20代妊婦ファミリー)

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企業の出展ブースは、一度にたくさんの商品を実際に触ったり、試したりと今後の出産育児のプランが立てやすい内容になっています。

子育てやサービスの幅広い最新情報も得られ、専門知識を持った企業の担当者に気軽に相談できるのも嬉しいですね。

ブースによっては、サンプルがもらえるし、家に帰ってからもイベントで体験した商品や情報をじっくりと検討できます。

【パパにとっても楽しいコンテンツがいっぱい】

「夫婦で一緒になって、これから生まれてくる赤ちゃんのことや、育児のことを考える機会が持てて、参加して本当によかったなと思いました」(2017年参加・20代妊婦ファミリー)

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ママに必要な栄養バランスに関することや、将来的なマネープラン、何かと話題の保活など、盛りだくさん。

さまざまな専門家によるセミナーやパパが妊婦さんの体を実際に体験できるコーナー、パパも楽しめるマタニティフィットネス体験もあり、夫婦や家族のコミュニケーションが自然と広がる楽しいコンテンツも人気でした。

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2018年の「マタニティ&ベビーフェスタ」はさらにパワーアップ!

今年はメインゲストに一青窈さんが出演決定!

一青窈さんからどんなお話が聞けるのでしょうか。

それは、直接会場に足を運んでせひ確かめてみてください。

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また、マタニティファミリーが楽しめるエリア「マタニティアップタウン」では、ご家族で参加できるマタニティペイントの他に、妊婦体験システム“Mommy Tummy”が登場。

パパが胎児の重さ、温かさ、胎動までを疑似体験できます。

東京ミモレの赤ちゃんへ贈るタイムカプセルとして未来へのメッセージボトルをキャンドルで作るワークショップやママの心音をサンプリングして世界で唯一の曲をプレゼントする「マイハートビートソング」のコーナーもあります。

ママトクセミナーでは、ローカーボベジスイーツ専門店‎「パティスリー ポタジエ」(中目黒)のオーナーパティシエール・柿沢安耶さんによる低糖質フードセミナーや、育児雑誌や講演でもご活躍中の保活アドバイザー山下真実さんの復職予定ママへのアドバイス、産後の夜泣きについての研究をされているNPO法人赤ちゃんの眠り研究所清水悦子さんは、赤ちゃんの眠りの話をお送ります。

ステージからは、順天堂大学教授角倉弘行先生によるニュースでも取り上げられた「無痛分娩」についての医療講演をお届けし、ママだけでなくパパも学べるさまざまな企画をご用意しています。


日本マタニティフィットネス協会の登録施設である首都圏の医療施設、そして後援いただいている東京産婦人科医会、神奈川産科婦人科以医会の施設、各自治体の保健所や子育て支援拠点などでイベントチラシを配布中。

チラシを持参するとおトクなサービスがありますので、ぜひお忘れなく!

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自分の目で見て、触って、感じて、楽しもう!

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これから赤ちゃんを迎えるファミリー、そしてすでに赤ちゃんがいるファミリーにとって、ママとパパそして赤ちゃんとみんながじっくりと向き合って、決して気負わずこれからの「自分たちらしい出産や育児」を考えることができる場所。

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無理をせず、ママ自身や赤ちゃんの体調と相談をしながら、ぜひ「マタニティ&ベビーフェスタ」に足を運んで楽しみましょう!

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