1. 総合トップ
  2. >
  3. 「イヤイヤ期」がつらいママに見てほしい。ある動画が「泣ける」といま話題に。

「イヤイヤ期」がつらいママに見てほしい。ある動画が「泣ける」といま話題に。

「イヤイヤ期」がつらいママに見てほしい。ある動画が「泣ける」といま話題に。のタイトル画像

2歳ごろの子どもに多いと言われている「イヤイヤ期」。
自分の思いをうまく表現できず、感情を爆発させる子どもについイライラしてしまい、1日の終わりに子どもの寝顔を見て反省する…。そんな経験をしたことはありませんか。

育児の葛藤の中で、大切なことを思い出させてくれる感動の動画をご紹介します。

PR 株式会社セガトイズ

「イヤイヤ期」、ママだってつらい…

わが子にもやってきた、「イヤイヤ期」。

服を着替えるのも「イヤ!」、
ご飯も「イヤ!」…。

ご飯中も少し目を離すとこの状況。

「イヤイヤ期」がつらいママに見てほしい。ある動画が「泣ける」といま話題に。の画像1

何をして欲しいのかを言葉にできずぐずってしまう子どもと、
ぐずる子どもに困り果ててしまうママ。

「イヤイヤ期」がつらいママに見てほしい。ある動画が「泣ける」といま話題に。の画像2

ママ、と呼んで泣く子どもにやさしくできず、今日も怒ってしまった。
子どもが何をしてほしいと思っているのかわからない…。

そんな風に悩んでいるママに見て欲しい動画があります。

二語文が話せるようになると、子どもの「ことば」が広がる!?

子どもは周囲の人と関わる中で、自分の伝えたかったことが伝わる、あるいは伝わらないという経験をしながら、少しずつ「話す」「聞く」など「ことばの力」を伸ばしていきます。

特に子どもが「二語文」を話せるようになる時期、子どもとママの会話にはどんな変化が起きるのでしょうか。

「二語文」をお話するということは、単語と単語をつなげてお話するということを指します。

また「二語文」というのは、ただ2つの単語を並べるだけでなく、「〜の」「〜が」「〜を」といった助詞をつけると、きちんと意味が通じるような組み合わせであるとも言われています。

例えば「これ 何」「ワンワン 来た」「お茶 ちょうだい」というようなことばで、子どもによって差はありますが、1歳半〜2歳ぐらいで話し始めることが多いようです。(※1)

「二語文」を話し始める時期というのは、「ワンワン」という単語だけを言うことができていた時期と比べると、

「ワンワン かわいい」(から触りたい、近くに行きたい)

や、

「ワンワン こわい」(から近寄りたくない)

など、子どもが感じていることを周囲に伝えやすく、また周りにいる大人も子どもが伝えたいことをくみ取りやすくなる時期ともいえるでしょう。

子どものことばの成長を応援する「ことばずかんSuper DX」

動画の中に登場した「アンパンマン ことばずかんSuper DX」は、子どもの成長を応援する知育玩具。

ペンでタッチするとアンパンマンのなかまたちがことばを教えてくれる絵本で、今回この人気シリーズがパワーアップして新登場しました。

「イヤイヤ期」がつらいママに見てほしい。ある動画が「泣ける」といま話題に。の画像4

「子どもが夢中になって遊んでいる!」「親子で一緒にことばが学べる」という声も聞かれ、多くの家族に選ばれています。

「イヤイヤ期」がつらいママに見てほしい。ある動画が「泣ける」といま話題に。の画像5

ページ数やワード数が増え、おしゃべりの数は2,200種類以上!日本語だけではなく英語にも対応しています。

動物や食べものの名前、あいさつや家や公園などで使う言葉が中心なので、日常的によくある場面に合わせて言語を覚えることができるのも嬉しいポイント。

ページ内の「二語文マーク」をタッチすると、おしゃべりが二語文になる新機能「二語文モード」に切り替えることもできるようになりました!

「イヤイヤ期」がつらいママに見てほしい。ある動画が「泣ける」といま話題に。の画像6

名称と行動を組み合わせてタッチすると、アンパンマンのなかまたちがリアクションしてくれたりゲームができたり。

子どもたちの大好きなアンパンマンのなかまたちがおしゃべりしてくれるので、自然とそのことばを真似するようになります。
子どもたちが楽しみながら積極的に二語文でお話ができるようになる工夫がたくさん詰まっています。

それまで泣いたり怒ったりして意思表示をしていた子どもたちは、自分の気持ちを大人にわかってもらえる経験を積むことで、「ことばの力」を伸ばしていきます。
そしてより「伝わりやすいことば」を獲得していくのです。

「伝わることば」が増えていくと、子どもが考えていることや感じていることが、ママにもっと伝わりやすくなります。
それは、子どもにとってもママにとっても嬉しいことではないでしょうか。

「ことばずかんSuperDX」で親子の世界を広げよう

子どもの気持ちをもっと知りたい!
子どもが何を感じているのか、何をして欲しいと思っているのか、もっと知ることができればいいのに…!

そんな風に感じたなら、ぜひ「ことばずかんSuper DX」を一度試してみてくださいね。


今回の記事は、言語聴覚士の井上いつかさんに監修いただきました。
セガトイズ「ことばずかん Super DX」の監修者とは異なりますので、ご了承くださいませ。

※1 参考:戸田 須恵子(2005)『乳児の言語獲得と発達に関する研究』
http://ci.nii.ac.jp/els/110004615627.pdf?id=ART0007326798&type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1486515342&cp=


当社は、この記事の情報、及びこの情報を用いて行う利用者の行動や判断につきまして、正確性、完全性、有益性、適合性、その他一切について責任を負うものではありません。この記事の情報を用いて行うすべての行動やその他に関する判断・決定は、利用者ご自身の責任において行っていただきますようお願いいたします。また、表示価格は、時期やサイトによって異なる場合があります。商品詳細は必ずリンク先のサイトにてご確認ください。

  1. 総合トップ
  2. >
  3. 「イヤイヤ期」がつらいママに見てほしい。ある動画が「泣ける」といま話題に。